≪韓国ドラマREVIEW≫「ゴースト・ドクター」15話あらすじと撮影秘話…ユイ、ソン・ナウンらから挨拶=撮影裏話・あらすじ(画像提供:wowkorea)
≪韓国ドラマREVIEW≫「ゴースト・ドクター」15話あらすじと撮影秘話…ユイ、ソン・ナウンらから挨拶=撮影裏話・あらすじ(画像提供:wowkorea)
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

韓国ドラマ「ゴースト・ドクター」のネタバレあらすじ、キャスト、視聴率、相関図、感想

※Wowkoreaのページにはメイキング動画があります。

動画3:17から6:06まで。

今回は、ユイのインタビューの続きから。

ユイ:私は、ヨンミンとの過去のシーンが一番面白かったですね。父が亡くなったときの最後のシーンがすごく悲しかったんです。忘れられない場面ですね。
セジン、もう泣くのはやめよう!過去に笑顔だったセジンに戻ってほしい。お疲れ様!

ソン・ナウンもクランクアップを迎え、ユイと抱擁している。

ソン・ナウン:お疲れさまでした!メイキングもさよならー。
挨拶をしていると、そこへキム・ボムがやってきて、花束とプレゼントを渡す。「泣いてるの?」と言われ「泣いてないよ」と笑う。

ソン・ナウン:ご覧のみなさま、こんにちは。オ・スジョン役を演じたソン・ナウンです。今日が最後の撮影だったというのがまだ実感がないですね。この病院を去るのが、すごく残念ですし。
頑張って撮影した思い出はずっと忘れないと思います。みなさんのおかげでよい思い出になると思いますし、一緒に作り上げたみなさんありがとうございました。
初めての撮影シーンが印象的だったんですが、やはり初めてのシーンだから記憶に残ってるんだと思います。それと、ヨンミンが初めてスンタクに憑依する手術室のシーンでは、私が最初に気づく設定でした。
現場のみんなで苦労して撮影していたので、思い出深いです。
オ研修医、今の情熱を失わずに頑張っていい医者になってほしい。


テ・インホ:こんにちは。ハン・スンウォン役のテ・インホです。時間がすごく早かったです。ご覧いただいてありがとうございました。また別の作品の方で頑張りますので、お目にかかりたいです。

パク・チョルミン:一番温かい医師、バン・テシク役のパク・チョルミンです。いよいよお別れですね。長かった気もするし一瞬出すぎていったような気もしますが、楽しんでいただいたみなさま、ありがとうございました。

コ・サンホ:こんにちは。アン・テヒョン役のコ・サンホです。僕は最初から最後まで感謝しかなかったですね。まだ実感がなくてずっと思い出しそうです。見ていただいてありがとうございました。
アン・テヒョンのことも…好きになってくれただろうと(笑)。また良い作品でお目にかかりたいと思います。

●韓国ネットユーザーの反応●

「終わっちゃうの悲しい」
「ソン・ナウン可愛い」
「ピのドラマ久しぶりで楽しかった」
「メイキングは挨拶があるからいつも楽しみ」
「キム・ボムはいつも笑顔で癒された」

●あらすじ●

tvNドラマ「ゴースト・ドクター」15話(視聴率6.3%)は、ヨンミン(Rain(ピ))とスンタク(キム・ボム)、スジョン(ナウン(Apink))とセジン(ユイ)がそれぞれ奮闘する様子が描かれた。

 ヨンミンとスンタクは、スジョンとテス(ソン・ドンイル)の助けで何とか命拾いした。ヨンミンは自分の存在を知ったセジンを見て気の毒でたまらなかった。

 その後、ヨンミンはスンタクを通じてセジンと話そうとしたり、ご飯を食べようとしたりするなど二人きりの時間を過ごした。またスンタクとスジョンはヨンミンの悪口を言い始めた。

 それだけでなく、ヨンミンとスンタクを取り巻くセジンとスジョンのいざこざも起きた。ヨンミンとスンタクはキョトンとして二人を見守っていると、セジンとスジョンは規則を決めて和気あいあいと笑顔を見せた。

「ゴースト・ドクター」メイキング
「ゴースト・ドクター」メイキング




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