≪韓国ドラマREVIEW≫「青春の記録」15話あらすじと撮影秘話…ラストシーンの撮影の様子と、パク・ボゴムからファンへの挨拶=撮影裏話・あらすじ

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≪韓国ドラマREVIEW≫「青春の記録」15話あらすじと撮影秘話…ラストシーンの撮影の様子と、パク・ボゴムからファンへの挨拶=撮影裏話・あらすじ
≪韓国ドラマREVIEW≫「青春の記録」15話あらすじと撮影秘話…ラストシーンの撮影の様子と、キャストたちからの挨拶(画像提供:wowkorea)

≪韓国ドラマREVIEW≫「青春の記録」15話あらすじと撮影秘話…ラストシーンの撮影の様子と、キャストたちからの挨拶(画像提供:wowkorea)

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

今日はドラマ「青春の記録」の撮影裏話。まずは、パク・ボゴムの挨拶から始まる。

パク・ボゴム:こんにちは。「青春の記録」でサ・ヘジュン役を演じたパク・ボゴムです。ヘジュンのセリフの中でミンジェさんに話すシーンがあるんですが、「自分のフィルモグラフィは、自分が望むように埋めていきたいんだ」というセリフが一番印象に残っています。夢があるすべてのみなさん! 自分が望むこと、好きなこと、楽しめることを見つけて、自分のフィルモグラフィを1つずつ埋めていってほしいです。夢を持つすべての方に言いたいです。「気を落とさないでほしい」と。


次は、ヘジュンの祖父ミンギの授賞式のシーンだ。
休憩時間に家族写真を撮り合うキャストたち。揃って撮影をする最後のシーンだったようで、互いに花束をもらいながらハグをし労い合っている。
「本当にお疲れさまでした! 」と言いながら、別れを惜しむ。


続いて、ジョンハ役のパク・ソダムからの挨拶。

パク・ソダム:こんにちは。「青春の記録」でメイクアップアーティスト、アン・ジョンハを演じたパク・ソダムです。

「髪切ったんだね」とパク・ボゴムに言われ、「髪が痛んでたので切りました」とパク・ソダムは答える。

パク・ソダム:これからジョンハがどう生きていくのか、楽しみになると思います。エンディングを見ていただければ、ジョンハは今後どうなるんだろう、どんなふうに成功するんだろうかと、
ワクワクすると思います。ジョンハの青春を応援し、この世界の全ての青春を生きる人たちを応援したいですね。


次はピョン・ウソクからの挨拶だ。

ピョン・ウソク:こんにちは。ウォン・ヘヒョ役を演じたピョン・ウソクです。僕と母がいるときのセリフで、「人に会いたくない」という言葉がありました。その部分のセリフが一番胸に響きましたね。俺はあの時の思い出が一番良かったと思うな。ほら、序盤に俺たち3人でカラオケに行って飲むシーン。

そう言い、ピョン・ウソクはクォン・スヒョンに質問を投げる。

クォン・スヒョン:最後のシーンもまたこうやって一緒に撮ってるからね。

その時、撮影現場にはパク・ソダムとチョ・ユジョンの姿があった。「最後の撮影だからね」とパク・ソダムは一言。
男性3人の最後のシーンの撮影が終わり、スタッフたちからキャストに花束が渡される。監督は自ら「美しく細やかな演出だっただろ?」と自画自賛し、パク・ソダムらは「ちょっと監督! 」と突っこむ。
周囲は笑いに包まれていた。最後に5人でカメラに向かって「ありがとうございました! 」と叫ぶ。

いよいよキャストたちが次々と最後のシーンの撮影を終えていく様子が公開された。キャストたちがみな年が近いこともあり、序盤からとても雰囲気が楽しそうでかつ穏やかだった。
後半ではまだまだキャスト陣の挨拶が続く。楽しみだ。


●韓国ネットユーザーの反応●

「パク・ボゴムのおかげで私の青春も素敵なものになりそう」
「毎週とても癒された! 」
「キャストたちに会えないのは寂しいな」
「最後のメイキングじゃなくて、17話も続いてほしい…」
「サ・ヘジュンのおかげで幸せだった! 」


●あらすじ●

tvN月火ドラマ「青春の記録」ではアン・ジョンハ(パク・ソダム)がキム・スマン(ペ・ユンギョン)にサ・ヘジュン(パク・ボゴム)との熱愛説を否定した。

この日キム・スマンはアン・ジョンハとのインタビューを行った。アン・ジョンハはキム・スマンに「メイク技術がいい」と平気で話した。そしてキム・スマンに自分はサ・ヘジュンと付き合ったのではなく、スタッフと恋人関係だったと述べた。キム・スマンは「サ・ヘジュンさんが世に出てから変わったのではないか。私は今、アン・ジョンハさんの肩を持ってあげたくてこうしているのだ」とし、「チョン・ジア(ソル・イナ)さんが顔をつぶしてインタビューをしてくれた。まなざしが相変わらずサ・ヘジュンを気に入っているようだった。チョン・ジアは今、サ・ヘジュンと合う」と述べた。

これにアン・ジョンハは「インタビュー技術がいい。次は必ず予約して聞きに来てほしい」と述べた。パク・ドハ(キム・ゴヌ)はサ・ヘジュンを見て、「最初は僕を見て大きな声を上げたが、お前も仕方なく同じだ」とアン・ジョンハと恋人関係ではないという記事を皮肉った。

サ・ヘジュンはアン・ジョンハと付き合っている間柄ではないという反論記事を見て、アン・ジョンハに連絡を取ったがアン・ジョンハはこれを受けなかった。イ・ミンジェ(シン・ドンミ)は広告主に会って話を交わし、イ・テス(イ・チャンフン)はイ・ミンジェにサ・ヘジュンの再契約を持ち出して仲違いさせようとしたという。

サ・ヘジュンはイ・ミンジェに「なぜ反論記事の相談もなしに出した?」と尋ねた。これにイ・ミンジェは「反論記事は早ければ早いほどいい」とし、「ジョンハは賢い子。この状況をすべて理解している」と述べた。しかしサ・ヘジュンは「僕にはこの状況でジョンハを守るのが優先だ」と述べた。
2020/12/10 16:26配信  Copyrights(C)wowkorea.jp 77 最終更新:2021/01/07 15:46

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