女優イ・ヨニ、結婚後初の公式の場に「緊張している」とコメント…主演作品の報告会に出席

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女優イ・ヨニ、結婚後初の公式の場に「緊張している」とコメント…主演作品の報告会に出席
女優イ・ヨニ、結婚後初の公式の場に「緊張している」とコメント…主演作品の報告会に出席(提供:news1)

女優イ・ヨニ、結婚後初の公式の場に「緊張している」とコメント…主演作品の報告会に出席(提供:news1)

映画とドラマのクロスオーバー・プロジェクト「SF8」の製作報告会が8日午後、ソウルヨンサン(龍山)区のCGV「ヨンサン(龍山)I`PARK mall(アイパークモール)」で開かれた。

同日の製作報告会には「SF8」の2番目のエピソード「満身」のキャストであるイ・ヨニとイ・ドンフィ、ノ・ドク監督が参加し、会場を盛り上げた。

「満身」は高い的中率を誇る人口知能運勢サービス“満身”を神格化し妄信する社会で、それぞれの痛みを持つソンホ(イ・ヨニ)とカラム(イ・ドンフィ)は未来を予言する運勢サービス(満身)の開発者を探し、追撃する人物たちの話だ。

イ・ヨニは結婚後、初めての公式の場に立った感想について尋ねられると、「変わったことはないが緊張する」と答えた。

今回の作品でイ・ヨニは刑事ト・ソンホ役を演じた。彼は今度の役柄に対して「前作とは違った。警察として責任感と強いイメージをお見せする部分もあったが違っていた」とし、「ソンホ役を演じながら、自由にどんな相手の顔色もうかがわず、自分だけの世界の中で自分のやり方で自由に表現する人物を描いてみたくて、とても楽しく撮影していた」と説明した。

「SF8」は韓国映画監督組合(DGK)の所属するミン・ギュドン、ノ・ドク、ハン・ガラム、イ・ユンジョン、キム・ウィソク、アン・グクジン、オ・ギファン、チャン・チョルスまでの8人の監督が、それぞれ近未来の人工知能(AI)、拡張現実(AR)、仮想現実(VR)、ロボット、ゲーム、ファンタジー、ホラー、超能力、災害などさまざまな素材を取り上げ完成したプロジェクトだ。
2020/07/08 23:59配信  Copyrights(C) News1 wowkorea.jp 95


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