【公式】韓国映画の名作ハン・ソッキュ&チェ・ミンシク&ソン・ガンホの「シュリ」、19日に4Kリマスター再公開…ポスター2種公開
韓国映画「シュリ」が4Kリマスター劇場公開を確定し、ポスター2種を公開した。ハン・ソッキュ、チェ・ミンシク、ソン・ガンホ、キム・ユンジンの姿が描かれたもの。
韓国映画「シュリ」が4Kリマスター劇場公開を確定し、ポスター2種を公開した。ハン・ソッキュ、チェ・ミンシク、ソン・ガンホ、キム・ユンジンの姿が描かれたもの。
韓国で数々の賞を受賞した話題の映画「ラブ・イン・ザ・ビッグシティ」。本当の自分とハッピーに生きるためのエールムービーとなっている。
カン・ドンウォンが主演を務めた映画「設計者」が、20日より全国公開され、監督を務めるのはデビュー作「犯罪の女王」が注目を浴びたイ・ヨソプ氏。
ユ・ヘジンが犯罪アクション映画「ヤダン」で野心に満ちた検事役を演じる。麻薬捜査隊刑事オ・サンジェとは捜査で争い葛藤するキャラクターだという。
映画「あの頃、君を追いかけた」のキャラクターたちの物語と感情を描いたOSTが5日に発売される。「Memory of Us」は甘いボイスで切ない初恋の郷愁を刺激する曲となっている。
世界19か国・28都市・計37公演で42万人を動員した「IVE」のワールドツアー。韓国で公開され、大きな盛り上がりを見せた本作が日本での公開を迎えることとなった。
映画「侵犯」が、ウェルメイド心理破壊スリラーを誕生させた制作過程を公開した。20年という間隙をストーリーと空間の対比で表現し、ジャンル的な面白さを極大化。
映画「ロビー」がハ・ジョンウ監督らしい台詞回しと人気俳優たちの出会いで期待を集めている。個性あふれる姿と、愉快なアンサンブルを垣間見ることができる姿が収められている。
映画「退魔録」が、新たな観客の好評まで集め、2025年最高のオカルトブロックバスターになった。公開11日目に累積30万観客を動員し、ロングランを予告している。
ダヒョンが、自身のキスシーンに対する「TWICE」の反応を伝えた。私も落ち着かない。
韓国現代史の闇を市井の人々の視点で描く映画「1980僕たちの光州事件」。4日よりシネマート新宿ほか全国公開され、予告編と場面写真が解禁された。
映画「劇映画孤独のグルメ」で主演、監督、脚本、企画をこなした松重豊が訪韓を確定した。11シーズンの間、井之頭五郎役で「孤独のグルメ」シリーズを引っ張ってきた。
韓国で初登場No.1に輝いた超大作「プロジェクト・サイレンス」が28日より公開中。キム・テゴン監督が、かつてない「ブリッジ・パニック・スリラー」を生み出した。
韓国映画「ロビー」制作報告会が4日、開かれた。ハ・ジョンウ監督は「ブラックコメディーの要素に適した背景ではないか」と説明。
韓国ガールズグループ「Red Velvet」のコンサートムービーが公開される。同作ではメガヒット曲のステージを大スクリーンで楽しむことができる。
映画「ファーストキス 1ST KISS」が韓国公開4日目に2万人の観客を突破した。歴代日本ロマンス映画最高のヒット作「今夜、世界からこの恋が消えても」。
映画「黒い修道女たち」の現場スチールが公開された。「ユニア」役のソン・ヘギョがモニタリングに集中している姿を収めた。
ポン・ジュノ監督の新作映画「ミッキー17」が、韓国公開初日の興行収入1位を獲得した。2月28日に24万8056人の観客を動員し、圧倒的な数字でボックスオフィス1位を獲得。
映画「ロビー」のハ・ジョンウ監督が企画および演出意図を公開した。「思い通りにならないのが人生」「偶然の中に映画的な楽しみを見つけられる」とした。
映画「ロビー」のキャラクターポスター10種が公開された。個性ある顔の一部を中心に口の形と全身ショットまで機知に富んでいる。