韓国映画「第7鉱区」
韓国映画「第7鉱区」
韓国でことし8月に公開され、公開日から4日間で150万人を動員し、2011年オープニング記録を樹立したヒット作「第7鉱区」(配給:CJ Entertainment Japan)。豪華キャストとスタッフが集結し、100億ウォンの製作費をかけたオール国内CGによる韓国初の本格3Dアクション超大作が、ついにベールを脱ぐ。

韓国映画「第7鉱区」のキャスト、公開日、あらすじ

 主演は、“韓国のアンジェリナ・ジョリー”ことハ・ジウォン。タンクトップ姿で未知なる深海生物と闘う姿は、「トゥームレイダー」「バイオハザード」「エイリアン」等のヒロインに勝るとも劣らぬ迫力を感じさせる。さらに、韓国の国民的俳優であるアン・ソンギやオ・ジホといった名優が脇を固める。監督は、「光州5・18」で一躍ヒットメーカーとなったキム・ジフン。

 大海原の真ん中に浮かぶドリルシップで繰り広げられる深海生命体と人間の死闘を描いた韓国映画「第7鉱区」は、来る11月12日(土)より新宿バルト9他にて、3D&2D同時公開となる。

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