イ・シオン、映画「妻を殺した」で10年ぶりの映画主演「あまりにもプレッシャーだった」

wowKoreaトップ
wowKorea韓国芸能ニュース
イ・シオン、映画「妻を殺した」で10年ぶりの映画主演「あまりにもプレッシャーだった」
イ・シオン、映画「妻を殺した」で10年ぶりの映画主演「あまりにもプレッシャーだった」(提供:news1)

イ・シオン、映画「妻を殺した」で10年ぶりの映画主演「あまりにもプレッシャーだった」(提供:news1)

俳優のイ・シオンが10年ぶりに映画お主演を務めることに「あまりにもプレッシャーだった」と率直な感想を明らかにした。

 イ・シオンは5日午後、ソウル・龍山区(ヨンサンク)CGV龍山アイパークモールで行われた映画「妻を殺した」(監督:キム・ハラ)のマスコミ配給試写会の記者懇談会で「主演を任せてくださったキム・ハラ監督へ感謝の言葉を申し上げる。やる前は分からなかったが、あまりにもプレッシャーだった。やってみるとこのようなことは誰もがやるものではないということを感じた」と感想を明らかにした。

 そして「映画を観た後に後悔した場面がとてもある。映画をやっているすべての方々がそうだろう」とし「満足している方々はいないだろう。その時なぜそうしたのかと思うこともあった。最善を尽くして懸命にやってよい結果が出れば幸いだ」と付け加えた。

 「妻を殺した」は泥酔した次の日、"ブラックアウト"により記憶を失った状況で妻を殺した犯人として追われた夫が濡れ衣を晴らすために逃げ回り繰り広げる出来事を描いたスリラー映画だ。作家のハ・ナリによる同名WEB漫画を原作にした。

 イ・シオンは劇中、妻を殺した容疑者として追い込まれる夫ジョンホ役を演じた。俳優のアン・ネサンがジョンホを追う警察デヨン役を、ワン・ジヘが殺害された妻のミヨン役を演じた。

 一方、映画「妻を殺した」は今月11日に韓国で公開される。
2019/12/05 18:29配信  Copyrights(C) News1 wowkorea.jp


この記事が気に入ったら


コメント数ランキング

韓流ショップ 一覧>
15,840円
猟奇的な彼女 DVD-BOX...
15,840円
猟奇的な彼女 DVD-BOX...
9,460円
STAR FOCUS JAP...
6,500円
DIAMOND CAP No...
5,900円
LUX DIAMOND T-...
6,500円
DIAMOND CAP No...
おすすめ情報
「2年ぶりにお会いできて初公演で涙」KEVIN(元U-KISS)来日イベント「KEVIN’S COMEBACK LIVE in JAPAN 2022 ”TIME”」東京にて開催中!インタビューが到着!

韓国映画界のトップスターチョン・ウソン主演!日本未公開の幻の主演作『ビート』がJAIHOでプレミア配信開始!

韓国のポップバンド「GOTCHA !」、4thシングル「DOMANGA」を1/5(水)より全世界リリース!

RM(BTS)が投稿するやたちまち完売となった話題書がついに邦訳!身近なものごとの「うしろ姿」を見つめ思考した、現代美術家による韓国エッセイ『それぞれのうしろ姿』

オペラ「ザ・ラストクイーン朝鮮王朝最後の皇太子妃」待望のアンコール公演


韓国ドラマ・韓流ドラマ、韓国芸能情報のワウコリア
Copyright(C) 2004-2022 AISE, INC., ALL Rights Reserved.