韓国映画「イントロダクション」のあらすじ、キャスト、最新ニュース

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イントロダクション

3つのストーリーからなる長編モノクロ作品。主人公の青年が父親、恋人、母親を訪ねるエピソードを描く

  • 原題: 인트로덕션
  • 原題訳: イントロダクション
  • 監督: ホン・サンス
  • キャスト: シン・ソクホ、パク・ミソ、イェ・ジウォン、キ・ジュボン、ソ・ヨンファ、キム・ミニ、チョ・ユニ
  • 公開日: 2021年5月27日(韓国)
  • 観覧等級: 12歳以上観覧可
  • 上映時間: 66分
  • 関連リンクキム・ミニ  チョ・ユンヒ 

イントロダクションの画像・写真

イントロダクションのキャスト


イントロダクションの見どころ

韓国映画「イントロダクション」は3つのストーリーからなる長編モノクロ作品。主人公の青年が父親、恋人、母親を訪ねるエピソードを描く。ホン・サンス監督の作品では唯一の英語タイトルで、韓国とドイツで撮影がおこなわれた。
ホン監督の恋人で女優のキム・ミニも出演している。監督の長編25作品目であり、キム・ミニとタッグを組んだ8作品目。「第71回ベルリン国際映画祭」で脚本賞(銀熊賞)を受賞した。

イントロダクションのあらすじ

1.息子は父親に呼ばれ漢方医院を訪れた。到着すると父親は患者の対応に大忙し。息子は一日中、待たなければならなかった。
2.娘はドイツにファッションデザインを学びに発った。母親はドイツに住む昔の友人宅に娘を泊まらせようと同行した。友人宅に居られれば、家賃を節約できすはずだ。
3.息子は母親に突然呼ばれて東海岸の刺身料理屋を訪れた。母親は年老いた俳優と一緒にいた。その俳優は昔、父親の漢方医院を訪れた際に会ったことのある人物だった。


ホン・サンス監督の映画「イントロダクション」、スチル公開=”交際相手”女優キム・ミニの控えめな視線が話題に
2021年5月6日10時39分配信
[韓流]ホン・サンス監督「イントロダクション」 ベルリン国際映画祭で脚本賞
2021年3月5日20時52分配信
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2021年2月12日09時58分配信
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