ペクユンシクのプロフィール、最新ニュース、インスタグラム、画像・動画

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ペク・ユンシクの画像・写真
<SNSや公式サイトなど>

ペク・ユンシクの代表作

【ドラマ】(2000年以降)
『彼女が好き』(00/KBS)、『トギ』(00/SBS)、『女人天下』(01/SBS)、『禧嬪張氏』(03/KBS)、『アックジョンの宗家』(03/SBS)、『ヒーロー』(09/MBC)、『危機一髪!プンニョンマンション』(10/tvN)、『根の深い木 -世宗大王の誓い-』(11/SBS)、『不朽の名作』(12/チャンネルA)、『ホジュン~伝説の心医~』(13/MBC)、『ネイルもカンタービレ』(14/KBS)、『バガボンド』(19/SBS)

【映画】(2010年以降)
『危険な挨拶』(11)、『蜜の味~テイスト オブ マネー~』(12)、『観相師-かんそうし-』(13)、『インサイダーズ/内部者たち』(15)、『徳恵翁主』(16)、『必ず捕まえる』(17)、『風水師 王の運命を決めた男』(18)、『メタモルフォーゼ/変身』(19)

ペク・ユンシクの略歴

数々の有名作品に出演するベテラン俳優である。

プライベートでは2013年、別名「K記者」との熱愛説により騒動となった。K記者がペク・ユンシクより30歳下であることなどから大きな話題となった。
その後、2022年2月、K記者として知られていたクァク・へジョン記者が同年3月2日にエッセイを出版しペク・ユンシクとの恋を暴露すると明かした。
エッセイ「アルコール生存者」には家族と繰り広げた法的紛争、酒なしでは一日も耐えることができずにアルコール依存症になったこと、ペク・ユンシクとの初夜、結婚と妊娠の計画にまで言及されているという。
また、K記者は「私文書偽造」でペク・ユンシクを告訴。「ペク・ユンシクが2013年に自身と別れた後、訴訟取り下げを合意する過程で、自身の同意を得ずに口外禁止条項が書かれた合意書を虚偽作成した」との理由からだ。
この件でペク・ユンシク側もK記者を「虚偽告訴罪」で告訴。事務所側は「2013年ごろペク・ユンシクとKさんの間にあったことを確認し、Kさんが当時ペク・ユンシク側に提起した訴訟を取り下げることを条件に、これ以上ペク・ユンシクとの出来事を公開しないとして円満に合意し、合意書にサインをしたと確認している。しかし、Kさんが8年前の合意に違反してペク・ユンシクに関する内容を公開する本(エッセイ)を出版し、Kさん本人が署名した合意書の存在を否定して刑事告訴を進めた」と反論した。



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