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  • 「第93回アカデミー賞」助演女優賞(映画「ミナリ」)受賞!芸歴55年以上の国民的女優
ユン・ヨジョンの画像・写真

ユン・ヨジョンの代表作

【ドラマ】
『チャン・ヒビン』(71/MBC)、『愛と野望』(87/MBC)、『砂の城』(88/MBC)、『愛のくびき』(89/KBS2)、『裏切りのバラ』(90/MBC)、『また一つの幸福』(91/MBC)、『愛は何のために』(91/MBC)、『プルレギ』(92/SBS)、『別れ』(94/SBS)、『銭湯の男たち』(95/KBS)、『初恋』(97/KBS)、『嘘』(98/KBS)、『愛しか私は分からない』(98/MBC)、『何度も会いたいね』(98/SBS)、『愛の群像』(99/MBC)、『カイスト ~天才たちの青春日記~』(99/SBS)、『あなたはどなた』(00/SBS)、『日が昇って月が出て』(00/KBS)、『ストック ~君に贈る花言葉~』(01/KBS)、『同棲は良いだろうね』(01/KBS)、『コッチ』(01/KBS)、『スンジャ』(01/SBS)、『ホテリアー』(01/MBC)、『愛があるから』(01/KBS)、『情』(02/SBS)、『私の恋人は誰だろう』(02/KBS)、『勝手にしやがれ』(02/MBC)、『バラの垣根』(03/KBS)、『あの青い草原の上に』(03/KBS)、『真珠の首飾り』(03/KBS)、『100万本のバラ』(03/KBS)、『アイルランド』(04/MBC)、『薔薇の戦争』(04/MBC)、『悲しみよ, さようなら』(05/KBS)、『がんばれ!クムスン』(05/MBC)、『愛・共感』(05/SBS)、『グッバイ・ソロ』(06/KBS)、『本当に本当に好き』(06/MBC)、『19歳の純情』(06/KBS)、『キツネちゃん、何しているの?』(06/MBC)、『愛する人』(07/SBS)、『ヨメ全盛時代』(07/KBS)、『チュンジャさんちはお祭り騒ぎ』(08/MBC)、『家に帰る道』(09/KBS)、『地面にヘディング』(09/MBC)、『黄金の魚』(10/MBC)、『楽しい我が家』(10/MBC)、『私の心が聞こえる?』(11/MBC)、『棚ぼたのあなた』(12/KBS)、『キング ~Two Hearts』(12/MBC)、『女王の教室』(13/MBC)、『ディア・マイ・フレンズ』(16/tvN)

【映画】
『火女』(71)、『蟲女』(72)、『天使よ悪女になれ』(90)、『浮気な家族』(03)、『春が来れば』(04)、『ユゴ 大統領有故』(05)、『私たちの幸せな時間』(06)、『なつかしの庭』(07)、『ファン・ジニ』(07)、『かまきり』(08)、『女優たち』(09)、『ハハハ』(10)、『ハウスメイド』(10)、『青い塩』(11)、『蜜の味 ~テイスト オブ マネー~』(12)、『3人のアンヌ』(12)、『ブーメランファミリー』(13)、『自由が丘で』(14)、『チャンス商会~初恋を探して~』(15)、『バッカス・レディ』(16)、『それだけが、僕の世界』(18)、『ミナリ Minari』(20)

ユン・ヨジョンの略歴

韓国女優ユン・ヨジョンは芸歴55年以上のベテラン演技者。1966年、TBC公式採用タレント3期として活動を開始。1972年に歌手チョ・ヨンナム(趙英男)と結婚し引退、渡米して息子2人をもうけるも、十数年後に離婚し、韓国で女優としての活動を再開する。
演技力に優れ、善役から悪役まで自由自在にこなす。
ドラマでは厳格な姑や口うるさいおばさん、おばあさんのイメージが強いが、映画ではカリスマ性あふれる役柄から色気のある役など、多様な演技を見せる。

ユン・ヨジョンの最近活動・エピソード

・2021年3月15日、「第93回アカデミー賞」助演女優賞(映画「ミナリ」)にノミネートされた。
・2021年4月26日、「第93回アカデミー賞」助演女優賞(映画「ミナリ」)を受賞。韓国俳優として初、アジア系俳優としては2人目の快挙となった。



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