韓国ドラマ「未知のソウル」のネタバレあらすじ、キャスト、視聴率、相関図、感想
※Wowkoreaのページにはメイキング動画があります。
動画19:18から最後まで。
今回は、パク・ジニョンのインタビューから。
パク・ジニョン:心から、一緒に関わってくださったスタッフさん方、監督さん、共演者のみなさまに感謝しています。除隊後の初作品なので、緊張していましたし期待感もありました。パートナーのボヨン先輩もほかの先輩方も監督さんも僕が揺らがないようにしっかり捕まえてくださったので無事に終えられたと思います。今回は思い入れが深いですね。スタッフさん方も気の合う方ばかりで。思い入れが深くてセンチメンタルになりますね。始まりがあれば終わりが来るわけで、すべての視聴者のみなさま、たくさんの方に見ていただきたいです。お疲れさまでした。ホスでいられてよかったです。
リュ・ギョンス:自然の中でセジンという役ができて楽しかったです。セジンは癒し系のキャラクターだと思うので、彼が発する言葉や考えを研究して悩みつつ、僕自身も癒された感じがします。これまでご視聴いただきありがとうございました。お元気で。
ウォン・ミギョン:「未知のソウル」での役について監督さんから聞いた時、とても怖かったんです。これまでの役とは違って、新しい感じで、自分にできるのかなと。パク・シヌ監督は励ましや、気遣いをくださって。気持ちが楽になりました。みなさんサポートしてくださって幸せな撮影でした。
そしてパク・ボヨンもすべて撮影が終わりクランクアップ。
●韓国ネットユーザーの反応●
「パク・ボヨンお疲れさまでした」
「いいドラマ」
「ほっこりする」
「ジニョンの復帰作」
●あらすじ●
「未知のソウル」12話(視聴率8.4%)では、各自の痛みを持っていた人たちが傷で汚された過去と美しく別れ、明るい未来を迎える様子が描かれた。
やるべきことが見つからずさまよっていたミジ(パク・ボヨン)は、大学進学に成功し、相談心理士という新しい夢を作って、キャンパスライフを楽しんだ。ホス(パク・ジニョン)は沈黙の世の中を受け入れ、これを克服する方法を学び、もう一度生きる勇気を得た。夢のトラックを疾走する間、ミジとホスはお互いのそばにくっついて応援と慰め、愛を分かち合った。
会社を辞めて別の道に入ったミレ(パク・ボヨン2役)は、みんなが心配する中でイチゴ農業で大ヒットし、自分の可能性を立証した。アメリカに戻ったセジン(リュ・ギョンス)は、やるべきことをうまく終えた後、韓国にカムバックし、人ごみの中でミレを一瞬に見つけて、ときめかせた。
終始口げんかをしていたオクヒ(チャン・ヨンナム)とブンホン(キム・ソンヨン)は、子どもたちを独立させた後、お互いを頼りに悩みを分かち合い、強い友情を誇った。
みんながスタートラインに立って未来に向かって走り回っている間、胸が痛む別れの瞬間も訪れた。ミジ&ミレ姉妹の精神的支えだった祖母ウォルスン(チャ・ミギョン)が、家族に永遠の別れを告げたのだった。
「未知のソウル」メイキング
「未知のソウル」メイキング
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