テギョン(2PM)&イ・ヨニ主演、来年1月放送ドラマ「ザ・ゲーム」の魅力ポイント3つを早くもお届け

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テギョン(2PM)&イ・ヨニ主演、来年1月放送ドラマ「ザ・ゲーム」の魅力ポイント3つを早くもお届け
テギョン(2PM)&イ・ヨニ主演、来年1月放送ドラマ「ザ・ゲーム」の魅力ポイント3つを早くもお届け(提供:news1)

テギョン(2PM)&イ・ヨニ主演、来年1月放送ドラマ「ザ・ゲーム」の魅力ポイント3つを早くもお届け(提供:news1)

韓国MBCのドラマ「ザ・ゲーム:0時に向かって」が情熱的な雰囲気に満ちた撮影現場のスチールを公開した。

 MBCの新水木ドラマ「ザ・ゲーム:0時に向かって」(脚本:イ・ジヒョ/演出:チャン・ジュンホ/制作:モンジャクソ/以下、ザ・ゲーム)側は今月18日、情熱に満ちた撮影現場のスチールとともに作品が持つ3つの魅力ポイントを公開した。

 「ザ・ゲーム」は死の直前の瞬間を見る予言者と強力チームの刑事が20年前「0時の殺人魔」にまつわる秘密を暴いていく物語を描いたドラマだ。2020年のスタートを飾る最初のジャンル物で熱い関心を集めている。

◇死を見る予言者と強力チーム刑事の出会い

 「ザ・ゲーム」の期待ポイントの一つ目は新鮮で興味をそそる題材だ。相手の目を通じて死の瞬間を見る予言者というキャラクターだけでも好奇心をそそられる。しかし「ザ・ゲーム」はここからさらに一歩進んで独特なキャラクターに興味津々なストーリー設定を加え、その出来や構成のいいジャンル物を期待する視聴者たちの欲求を満たすものとみられる。

 単に死を見る予言者の視線によりストーリーが展開されるのではなく、その予言者が唯一死を見ることができない相手が強力チームの刑事ということと、この2人の出会いが20年前にまつわる事件と繋がっているという設定は十分に期待を高めさせる。

◇しっかりしたストーリーとディテールな演出

 イ・ジヒョ作家が執筆した「ザ・ゲーム」は制作段階から最後まで緻密なテンションを維持し、最強の没入感を届ける台本として好評を得た。ここに前作「時間」を通じて感覚的な映像美と繊細な感情描写で好評を得たチャン・ジュンホ監督ならではのディテールに富み洗練された演出が加わる予定だ。

 特に複雑に絡み合った人物たちの関係と有機的な仕組みでつながっている事件の数々、そして何より単純により人物たちに感情に集中した「ザ・ゲーム」ならではのヒューマニズムも期待を高めるポイントだ。

◇キャストからスタッフまで、熱い情熱で団結

 「ザ・ゲーム」の魅力から男性グループ「2PM」のテギョンと女優のイ・ヨニ、俳優のイム・ジュファンなどのキャスティングのラインナップを欠かすことができない。またチョン・ドンファン、パク・ジイル、パク・ウォンサン、チャン・ソヨン、チェ・ジェウンそして子役俳優のキム・ガンフンなど代替不可の存在感を放つキャストたちの合流はドラマ最大の魅力要素だ。

 またともに公開されたスチールで見られるように作品への熱い情熱で一丸となったスタッフたちの姿は「ザ・ゲーム」に対する期待をさらに高める。

 一方、ドラマ「ザ・ゲーム」は「瑕疵ある人間たち」の後続作品として2020年1月22日午後8時55分から韓国で初回放送される予定だ。
2019/12/19 00:13配信  Copyrights(C) News1 wowkorea.jp 最終更新:2019/12/19 00:14


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