≪韓国ドラマNOW≫「ハッシュ」1話、ユナ(少女時代)、覇気あふれる青春の姿から涙のエンディングまでを表現

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≪韓国ドラマNOW≫「ハッシュ」1話、ユナ(少女時代)、覇気あふれる青春の姿から涙のエンディングまでを表現
≪韓国ドラマNOW≫「ハッシュ」1話、ユナ(少女時代)、覇気あふれる青春の姿から涙のエンディングまでを表現(画像提供:wowkorea)

≪韓国ドラマNOW≫「ハッシュ」1話、ユナ(少女時代)、覇気あふれる青春の姿から涙のエンディングまでを表現(画像提供:wowkorea)

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

ドラマ「ハッシュ」でユナ(少女時代)の涙のエンディングがお茶の間を泣かせた。

ユナは今月11日夜に韓国で初回放送されたJTBC新金土ドラマ「ハッシュ」(脚本:キム・ジョンミン、演出:チェ・ギュシク)で、“生存型”インターン記者イ・ジス役を務め、熱演を繰り広げた。

「ハッシュ」の1話では、イ・ジスが面接会場で「ご飯はペンより強い」という所信発言をする姿で強烈に初登場をし、「毎日韓国」のインターンに合格し、怠け者の記者ハン・ジュンヒョク(ファン・ジョンミン)にメンターとして出会う話が興味津々と描かれ注目を集めた。

さらにオンエアのエンディングにイ・ジスがフェイクニュースのために自殺したイ・ヨンミンプロデューサー(パク・ユンヒ)の娘であることが明かされ、ハン・ジュンヒョクとの悪縁が続くことを暗示しながら、葬儀場で嗚咽しながらご飯を食べる場面で番組が終わり、次の展開に対する関心を最高潮に高めた。

ユナは落ち着いた声のトーンと、正確なディクションで覇気あふれるインターン記者のキャラクターを完ぺきに表現したのはもちろん、父親を突然失う悲しみまで繊細に描き出し、初回放送から熱い反応を得ている。

一方、ユナの演技が話題を集めている「ハッシュ」は、ペンよりビリヤードのキューを握る日の方が多い“怠け者”記者と、ご飯はペンより強いという“生存型”インターン記者の双方成長記であり、サラリーマン記者たちが稼ぐ生活ぶりをリアルに披露する作品で、12日夜11時に2話が韓国で放送される。
2020/12/12 11:21配信  Copyrights(C) OSEN wowkorea.jp 95

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