ヒチョル、故ソルリの愛猫を一時保護からキム・ソナが飼い主に=“先にお世話してくれてありがとう”

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ヒチョル、故ソルリの愛猫を一時保護からキム・ソナが飼い主に=“先にお世話してくれてありがとう”
ヒチョル、故ソルリの愛猫を一時保護からキム・ソナが飼い主に=“先にお世話してくれてありがとう”

ヒチョル、故ソルリの愛猫を一時保護からキム・ソナが飼い主に=“先にお世話してくれてありがとう”(提供:OSEN)

韓国男性グループ「SUPER JUNIOR」のヒチョルが故ソルリの愛猫を育てていると明かしたが、実は女優キム・ソナの頼みであったことがわかった。今はキム・ソナが猫を引き取って飼っている。

キム・ソナは13日、自身のSNSに「うん…なんて言っていいか分からないかど…すぐに私がブリンをかう自信もなくて、いざブリンを見たら胸がつぶれそうになったんです。忙しいヒチョルさんに世話してほしいとお願いしてみたら、悩むことなく世話をしてくれて、ブリンの検診から何から全部してくれたから、本当にありがたかったし感動しました。本当に素敵な人」という文章を掲載した。

続けて「うちに来てからは少し経ったけど、私だけが見るには愛らしくてかわいすぎるから、一緒にブリンを見ようと思ってアップ。最高(チェゴ)ブリン、愛してる」とソルリの苗字をとって、猫を“チェゴブリン”と呼ぶなど、温かい心が伝わってきた。

故ソルリのペットだったブリンは、ソルリが突然この世を去ったあとヒチョルが育てていた。その事実は昨年11月に伝えられた。当時ヒチョルは個人YouTubeチャンネルでライブ放送をしながらファンと交流をはかっていたが、彼の周りをうろうろする猫が視聴者に注目された。ソルリが飼っていた猫と同じスフィンクスだったからだ。
ヒチョル、故ソルリの愛猫を一時保護からキム・ソナが飼い主に=“先にお世話してくれてありがとう”

ヒチョル、故ソルリの愛猫を一時保護からキム・ソナが飼い主に=“先にお世話してくれてありがとう”(提供:OSEN)


ファンはソルリが飼っていた猫かどうか聞いたがヒチョルは「秘密」だとし、言及を避けていた。ヒチョルはソルリと親しいことで知られていたので、ファンはヒチョルがソルリと親しかったから彼女の猫を預かったのだろうと理解していた。

それから2か月ほどが過ぎて、ヒチョルはYouTubeのライブ放送でソルリの猫を飼っているということを明かした。

ヒチョルは「もうみんな知っていると思うけど、ソルリの猫を飼っている。後輩ソルリを愛して、応援して、覚えていてくれた皆さん、ブリンは元気にしているよ」とし、「うちに初めて来た頃は具合が悪かった。背中にできものもあったりしたが、病院に行って手術もした」と話した。「初めてこの子をつれて来た時は見るたびにひたすら泣いていた。つらかった」と告白し、悔しさを表していた。

ヒチョルは11月からキム・ソナの頼みで数か月間ソルリの猫を一時保護していたのであった。その後キム・ソナの元に渡ったことが、今回のSNSで明らかにされた。SNSには「本当にありがとう」、「ありがとう、お幸せに」、「元気をだして過ごせますように」等応援のコメントがならんでいた。
2020/03/13 21:01配信  Copyrights(C) OSEN wowkorea.jp 最終更新:2020/03/16 10:18


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