【個別インタビュー】「EPIK HIGH」、初の日本ツアーでファンに水の洗礼! 最新大ヒット曲秘話も本邦初公開!

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【個別インタビュー】「EPIK HIGH」、初の日本ツアーでファンに水の洗礼! 最新大ヒット曲秘話も本邦初公開!
【個別インタビュー】「EPIK HIGH」、初の日本ツアーでファンに水の洗礼! 最新大ヒット曲秘話も本邦初公開!
「EPIK HIGH」左からDJ TUKUTZ(トゥーカッツ)、TABLO(タブロ)、MITHRA(ミスラ)
11月27日(木)、東京・渋谷WOMBにて初となるジャパンツアー「EPIK HIGH JAPAN LIVE HOUSE TOUR ‘PARADE 2014〜2015」をスタートさせた韓国のヒップホップ・レジェンドとも呼ばれる3人組グループ「EPIK HIGH」(エピック ハイ)。

 2001年にグループを結成したTABLO(タブロ)、DJ TUKUTZ(トゥーカッツ)、MITHRA(ミスラ)は、詞の表現技法と叙情性、文学性などを重視した世界観と圧巻のパフォーマンスにより、多くのファンを獲得してきている。

 11年からは「BIGBANG」、「2NE1」、「WINNER」らを擁するYG ENTERTAINMENTに所属し、日本でことし4月〜5月に行われた「YG FAMILY WORLD TOUR 2014-POWER-in Japan」にもグループとして初参戦。他アーティストのファンも虜にし、来場した約21万人にその実力を見せつけた。

 現在、リード曲「HAPPEN ENDING」が韓国の主要配信チャートや音楽番組で1位を獲得し、旋風を巻き起こしている8thアルバム「SHOEBOX」(10月21日発売)を引っさげ、韓国、中国に続き、日本でツアーを展開中の「EPIK HIGH」。
同作の日本盤「SHOEBOX-Japan Edition-」が12月24日にリリースされることも決定し、日本での活躍もますます期待される彼らに、初日公演を終えた翌日、インタビューを敢行! 

 日本ツアーの幕を開けた感想から、約2年ぶりとなる最新アルバム「SHOEBOX」の制作秘話やコラボ秘話、また曲作りにまつわる話まで、真ん中に座ったTABLOを中心にたっぷりと展開。TUKUTZとMITHRAがTABLOの話に耳を傾けながら、ニコニコあいづちを打ったり、爆笑したり、時には片手グータッチをしたりと和気あいあいとした楽しい雰囲気の中、飾らない率直な言葉で、さまざまな話を聞かせてくれた。


−このサイトのインタビューに初登場となりますので、自己紹介からお願いできますか。
TABLO:光栄です。お会いできてうれしいです。「EPIK HIGH」のリーダー、TABLOです。
TUKUTZ:初めまして。これからもたくさんお会いできたらと思います。「EPIK HIGH」のDJ TUKUTZです。
MITHRA:お会いできてうれしいです。「EPIK HIGH」のMITHRAです。

−ではまず、大盛況だった韓国、中国でのツアーに続き、日本ツアーも熱狂的な盛り上がりの中、幕を開けましたが、ツアー初日を終えていかがですか? 
TABLO:本当に最高でした! 日本のファンの皆さんが、僕たちの歌を一緒に歌って、僕たち以上に汗をかきながらジャンプをして。すごく遊び上手だったのでビックリしました。
MITHRA:情熱的に遊んでもらえなかったら、どうしようという心配もあったんですが、心配する必要は全くなかったですね。期待していた以上のリアクションだったので、うれしかったです。
TUKUTZ:僕はこんなことを思いましたね。数百人が一緒にジャンプするのを見て、もっと観客数を伸ばして、たくさんの人たちが一緒にジャンプできる公演をしていきたいなと。

−今回のツアーはチケットが次々とソールドアウトになり、公演が再追加されましたが、そんな大盛況ぶりを見て、日本での人気を実感されたのではないですか。
TABLO:まだそこまで人気を実感するには早いと思います。もっと一生懸命頑張って、アリーナツアー、ドームツアーができるグループになりたいです。

−ライブ会場には昔からのファンも多く駆け付けていたようですね。
TUKUTZ:韓国語で歌ったんですが、10年前の曲も全部一緒に歌ってくれて。
TABLO:ビックリしました。
MITHRA:とにかく熱気がすごくて、いつもの公演より2倍くらい暑かったです。

−そのせいなのか、皆さんが客席に向かって水をまく量がすごく多かったですよね(笑)。
TABLO:今回のツアーをきっかけに、まずは“日本で一番水をかけるアーティスト”になることを第一段階の目標にしたいと思います(笑)。

− あまりの熱気で喉が渇いているファンに、MITHRAさんは水を渡していましたよね。
MITHRA:僕に「ちょうだい」と言ったと思ったので、渡しただけなんですが(笑)。

−その姿を見て、MITHRAさんは普段から気配りのある、優しい方なのかなと思ったんですが、いかがでしょうか。
TUKUTZ:そうではないです(笑)。会場では気にしたりはするんですが、普段はそこまでは。

−では、3人の中で周りへの気配り、配慮が一番ある方というのは? 
TUKUTZ:それは僕です! 
TABLO:ハハハ、何を言ってるんだよ! 誰が見ても僕です! 
TUKUTZ:TABLOは、自分では周りのことを気遣ってケアしていると思っているんですけど、実際は迷惑がられているんです(笑)。
TABLO:確かにそうかも。僕の場合やりすぎなので、みんな負担に感じていると思います。ハハハ。
TUKUTZ:スタッフは公演が終わって休みたいのに、TABLOは一緒に打ち上げに行こうと言って、無理やり酒を飲ませるタイプ。
TABLO:TUKUTZは、公演が終わった後、打ち上げはお金がもったいないからと、疲れてもいないのに、「疲れている」と言って打ち上げをなしにし、自分一人だけ、ホテルでルームサービスを頼むような男です。
MITHRA:ハハハ。(TUKUTZは)一人でお肉を食べています。
TABLO:自分に使うお金は全然もったいなくないんです。

−自分への投資ということですか? 
TUKUTZ:投資ではないです。みんなで一緒に何かをやるのが、もったいないと思うんですよ。

−では、TUKUTZさんは何にお金を使うんですか? 
TUKUTZ:使わないです。
TABLO:自分だけのためにお金を使う男です。僕の場合はメンバー、スタッフにいろいろしてあげて、最後に。
TUKUTZ:最後に、自分のために一番の大金を使います! (笑)
TABLO:それはありえない! 
TUKUTZ:いつ俺がルームサービスを頼んだんだよ! (とモメた後)もうこの話はこれで終わりです。
TABLO:お前が言い始めたんだろ! (TUKUTZは)こういうスタイルなんです。自分が事の発端を作っておきながら、「もう終わり」と勝手にシメるんです(笑)。

−すごく楽しい関係性ですね。
TABLO:皆さんに楽しんでいただけたらうれしいです。これは皆さんに、楽しんでいただけるように話しているので。僕たちは、ファンの皆さんに笑いながら楽しんでほしいので、こんな感じて過ごしています(笑)。

−ライブ後、「EPIK HIGH」のライブに行くときは、ジャンプできる靴、濡れてもOKな服、髪は結んでくること、などとファンが書いているコメントなどがあって面白いなと思ったんですが、いかがですか? 
TUKUTZ:どなたかが、僕たちの公演をちゃんと理解してくれたんですね。
TABLO:韓国の公演でも、皆さんそういう準備で来ます。一番楽な靴を履いて、冬のライブでもすごく盛り上がって暑いので、Tシャツを着て。まだ、たった1回なのに、僕たちの公演をどう楽しめばいいか把握してくれたということは、シンドロームの始まりではないでしょうか(笑)。僕たちの公演のおかげで、スニーカー、Tシャツ、水、ヘアゴムが売れていくと思います。今、ふと思いついたんですが、それぐらいなら、日本のシューズブランドとコラボとか。そこまでいかなくても、僕たちに感謝してもらえれば(笑)。
MITHRA:水の会社は、早く「EPIK HIGH」とコラボをするべきですね(笑)。

−今回のライブツアーは、約2年ぶりとなるアルバム「SHOWBOX」を引っさげての公演ですが、アルバムのコンセプトを教えてください。
TUKUTZ:靴を見ると、その人の人柄とかが出るじゃないですか。スニーカーが好きな人は、カジュアルなものが好きだったり、活発だったり。同じ靴を10年履いている人は管理が上手かったり。
TABLO:もしくは、キレイ好きな人。
TUKUTZ:靴からいろんな人の話が出るので、それをアルバムのコンセプトとして使いました。
−新しいトキメキと古い懐かしさがあるということですね。
TABLO:ハイ、その通りです。

−今回のアルバムは、多彩なゲストとコラボをされていますが、アーティストセレクションはどのように決められたんですか? 
タブロ:やはり歌なので、その人の声が一番重要ですが、その人が持っている雰囲気を大事にして、決めました。「EPIK HIGH」はフィーチャリングのアーティストセレクションが上手いグループとして有名なんですが、毎回映画の俳優をキャスティングするような感覚で探しています。
TUKUTZ:(TABLOが)監督です。

−ということは、最終的に決めるのはTABLOさん? 
TABLO:僕が監督で、TUKUTZがプロデューサー。MITHRAはポップコーンを…。
TUKUTZ:食べる人! (笑)
TABLO:とても重要ですよ。3人いないとダメですね。

− MITHRAさんはポップコーンを食べる人でいいんですか? 
MITHRA:えっ、何か問題ですか? 作るのではなく、食べる人だからいいんじゃないですか(笑)。
−韓国の音楽番組で6年ぶりに1位を獲得したというリード曲「HAPPEN ENDING」は、韓国語のヘプダ(=無駄の意味)の意味ですか? 
TABLO:そうです。それと英語のハプニングをかけて、タイトルにしました。

−この曲はすでに2年半前にスケッチが出来ていたそうですが、どういう背景で作った曲ですか? 
TABLO:人生は別れの連続だと思うんです。恋人との別れもあれば、友人、愛する家族との別れもあり、いろいろな別れがあるじゃないですか。僕自身もいろいろな別れを経験し、すごく胸が痛んだので、その感情を歌詞に込めました。

−この曲では5人の女性ボーカリスト(原曲を歌った「ROLLERCOASTER」のチョ・ウォンソンをはじめ、「楽童ミュージシャン」のイ・スヒョン、イ・ハイ、「2NE1」のミンジ、ユンナ)とコラボされましたが、女性ボーカリストたちが無表情で淡々と歌う姿が印象的でした。これは意図的に? 
TUKUTZ:そうですね。「HAPPEN ENDING」なので。あまりにも別れが多いので、心痛める感情が薄れていって。
MITHRA:淡々と受け入れるようになるので、それを無表情で表現しているんです。
TUKUTZ:でも、「無表情にして」とリクエストしたわけではないんです。その歌詞を理解して歌うと、自然とそうなっていったようです。

−同じ曲で、週ごとに5人の女性ボーカリストとコラボするということはあまりないことだと思いますが、それぞれ印象は違いましたか? 
TABLO:これをお見せしながら説明します(と言い、自分のスマホを取り出して画面を見せてくれる)。これは韓国で人気が高いブログなんですが、「HAPPEN ENDING」に参加したボーカリストに関する記事が、ちょうど今朝出たんです。実はこの話は、まだどのメディアにも話したことがないので初めて言いますが、今回のフィーチャリングは、若い人から順に参加してもらいました。最初は(イ・スヒョンの写真を見せ)中学生が表現する別れの感性、次は(イ・ハイの写真を見せ)高校生が表現する別れの感性、その次は(「2NE1」のミンジの写真を見せ)大学生が表現する別れの感性、そして(ユンナの写真を見せ)20代中盤が表現する別れの感性、最後に(チョ・ウォンソンの写真を見せ)30代が表現する別れの感性。この曲では、さまざまな年齢層の女性が表現する別れの感性を込めようと思ったんです。

−そのような意図があったんですね。そのお話を聞いてからもう一度見ると、また違った味わいになりそうですね。
TABLO:ありがとうございます。

−「HAPPEN ENDING」を聞いた後、別れのつらい経験をしないためには、早く良い人に出会わなきゃと思ったんですが、そういう人に出会うためにはどうしたらいいと思いますか? 
TABLO:HAPPEN ENDINGをたくさんしないといけないです。10代、20代のときに、たくさんの人と会ってたくさん別れて、傷ついたりすることで、その人が自分にとって良い人かどうか、見極める目を養えるようになると思うので。僕はそうすることがいいと思いますよ。

−では30代以上の場合は? 
TABLO:同じです。HAPPEN ENDINGを繰り返すこと。自分に合う人と出会えるまで、たくさんの出会いがあったほうがいいし、自分に合うパーフェクトな人を探すために、傷ついたりすることは、無駄ではないと思います。僕とTUKUTZも完ぺきなソウルメイト(TABLOとTUKUTZは既婚者)と出会うまでに、どれだけの別れがあったと思いますか? 
TUKUTZ:(記者に対し)クイズです! 

−あっ、クイズですか。じゃあ、答えは、両手では収まらないぐらい? 
TABLO:ハハハ、もうやめましょう。
TUKUTZ:そんな答えを返されるとは思いませんでした(笑)。

−「HAPPEN ENDING」の日本盤のフィーチャリングはイ・ハイさんですが、どのように決定されたんですか? 
TABLO:5人と一緒に番組に出演して、皆さん良かったんですが、日本語で歌ったとき、イ・ハイの声が一番この曲に合うと思いました。
TUKUTZ:違う言語で歌うことになるので、日本語になったとき、原曲の感性を一番表現できるのがイ・ハイだったということですね。

−もう一つのリード曲「SPOILER」も同じく2年半前にはスケッチが出来ていたそうですが、どのような背景で作られた曲ですか? 
TABLO:恋愛で一番悲しい瞬間は、相手が自分のことをもうこれ以上愛さないと感じたときではないですか? 

−そうですね。
TABLO:歌詞にも出てくるんですが、相手が会話の途中で窓の外を眺めたり、態度が変わっていくので、以前より冷たさを感じて、別れそうな予感がする。あまり知りたくないのに、分かってしまうという瞬間を映画のスポイラー(ネタバレ)に例えて作った曲です。

−歌詞の言葉選びが独特で、絶妙だと思いました。
TABLO:ありがとうございます。そう思ってくださるなら、これからも一瞬も休まず、良い歌詞が書けるよう努力します。それから、日本語を勉強して、1年以内に日本語でも作詞ができるようにしますので、期待してください! 

−それは楽しみですね。TABLOさんはどういうときに歌詞を書かれるんですか? 
TABLO:常に頭の中で作詞をしています。
TUKUTZ:じゃあ、さっきはどんな歌詞を書いた? (この取材の前も他媒体の取材だった)
TABLO:さっきはインタビューに夢中で、作詞はしていなかったんだけど。
一同:(大爆笑)
TABLO:でも、常に頭の中で音楽のことを考えているから、周りの友だちとか家族は不満に思っている人もいますね。一緒にご飯を食べているのに、僕が上の空だったりするので、相手から「私の話、聞いてる? 」と言われることも多いです。音楽をしている人たちは、会社員とは違って退社時間がなく、365日、目を覚ましていると常に仕事をしている感じなので、周りには申し訳なく思っていますね。

−昔から書くことは好きだったんですか? 
TABLO:そうですね。本を読むのも書くのも好きでした。あっ、今どんなときに一番詞を書いているのか、ふと思い出しました。ほしかった服とかキレイな服を着て、初めて外出したときです。フレッシュな気分になって、いろんなことが浮かびますね。最近はちょっと忙しくて、買い物に行く時間がないので、クリエイティブなことができていないんですが。(TUKUTZに)お前もそうじゃない? 新しい靴を買ったときとか、初めて靴を箱から出したときとか。
TUKUTZ:僕は逆ですね。新しい服とか靴とかを身に着けると、遊びに行くことに興奮してしまって、仕事ができなくなります(笑)。音楽面では、リラックスできる服装のときが、いろいろアイディアが浮かんだりしますね。家の前のコンビニに行くときとか。
MITHRA:コンビニのラーメンを食べに行くために、数十万円のスーツを着て行くんです(笑)。

−TABLOさんが書いた詞は、誰に最初に見せるんですか? 
TABLO:TUKUTZです。MITHRAも詞を書くんですが、長い間一緒にいるので、僕がMITHRAに見せたり、MITHRAが僕に見せたりするのは、自分が書いたものを見ているような、鏡を見るような感じなので。
MITHRA:新鮮ではないというか。
TABLO:TUKUTZの場合、歌詞を書く側ではなく、音楽を作る人なので、歌詞を客観的に見ることができるし、フィードバックがとても上手いんです。さっき、僕が監督なら、TUKUTZがプロデューサーだと話したのがまさにそうで、僕たちは自分の書いたものに対して、やっぱりこだわりがあるんです。でも、そういうものを捨ててこそ、多くの人が共感し、好んでくださるので、TUKUTZが的確に評価してくれますね。
TUKUTZ:僕は生まれながらのボーンヘイターなので、物を評価するときの基準がとても厳しいんです。なので、自分が良いと思うものは本当に良いものです! 
TABLO:幸いなことに、僕たちは1度も良くないものを作ったことがないです! 

−今後、「EPIK HIGH」としては音楽を通して、どのようなことを伝えていきたいですか? 
TABLO:ライブの面で言えば、もうご覧になった方はご存じだと思いますが、僕たちのライブは、思い切り大声で叫んで、汗を流して、ジャンプします。ストレスの多い現代社会の中で、そうすることはストレス解消につながるし、幸せな気分になれると思います。ストレス解消に一番適しているのが、「EPIK HIGH」のライブ。それは約束できます。ストレスが発散できるまで、僕たちが皆さんと遊んであげます!  あとアルバムの面で言えば、寂しい、悲しい、心が冷たい、そんな状況に陥っている人を慰めるような温かい音楽をこれからもずっと届けていきたいと思います。


 インタビューの中で、TABLOは四六時中、音楽のこと、歌詞のことを考えていると話していたが、そうなんだろうなと納得させられる節が多々あった。常に頭が回転しているからか、話をしながら「今思いついたんですが」「今思い出したんですが」など、ひらめきのようなものや、楽しいアイディアが湯水のごとくあふれ出ているので、会話が思わぬ方向へと流れ、とても楽しい時間だった。と同時に、だからこそ彼にしか書けない天才的な、文学的な歌詞が次々と誕生しているのだと実感させられた。

 グループの中では末っ子で、他の2人の掛け合いを微笑ましく見ていたMITHRA 。そして、取材が終わって帰るとき、「気をつけてお帰りください」とさりげない優しさを見せてくれたTUKUTZ。抜群のチームワークを見せる「EPIK HIGH」の世界観をライブ、そしてアルバムを通じて体感しながら、彼らと一緒に思い切り弾けて楽しもう! 

EPIK HIGH Official Website
http://ygex.jp/epikhigh/


2014年12月13日7時37分配信 (C)WoW!Korea


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