ケイ・ウンスク
紅白歌合戦にも出演した“元祖韓流シンガー”
- 名 前 l ケイ・ウンスク
- ジャンル l 演歌
- デビュー l 1977年モデル
- 区分 l タレント、歌手
- 生年月日 l 1962年 7月 28日
- 趣味/特技 l 音楽鑑賞、映画鑑賞、手芸(ストーン)
ケイ・ウンスクの代表曲
【韓国】
1979年『待ってる女心』、1982年『多情な眼差しで』、1991年『風はなぜ吹いたのか』
【日本】
1985年『大阪暮色』、1987年『すずめの涙』、『北空港』、1988年『夢おんな』、『離別』、『愛しています』、1989年『酔いどれて』、『恋・あなた次第』、1990年『グッバイラブ』、『真夜中のシャワー』、1991年『東京HOLD ME TIGHT』、『未来女』、1992年『都会の天使たち』、1993年『アモーレ〜はげしく愛して〜』、1994年『花のように鳥のように』、1995年『ベサメムーチョ』、1996年『ソファーにパジャマを座らせて』、『愛ひとつ夢ひとつ』、1997年『葉桜』、『「Yes」と答えて』、1998年『人魚伝説』、『プリーズ・・・』、1999年『昭和最後の秋のこと』、『ラ・ヒターナ〜La Gitana〜』、2001年『あなたのそばに』、2003年『J』
ケイ・ウンスクの略歴
韓国歌手ケイ・ウンスク(桂銀淑)は、高校在学中からCMモデルとして活躍。79年に韓国で歌手デビューを果たし、アイドルスターとして人気者に。その後、日本の作曲家である浜圭介に認められ、85年に『大阪暮色』で日本デビュー。ダイナミックなヴォーカルとルックスで話題となった。86年には<全日本有線放送大賞>新人賞を受賞。88年には『夢のおんな』でNHK『紅白歌合戦』に初出場し、日本のトップ歌手の仲間入りを果たした。
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