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I Can Speak

CJ文化財団が主管し、女性家族部の後援でおこなわれた「元慰安婦シナリオ企画案公募展」で75倍の競争率の中から選ばれたもので、国民請願を出しまくる高齢女性を通じて怒りや悲しみを前提にした慰安婦問題についてハツラツと描かれている点が評価されて映画化された作品。

  • タイトル: I Can Speak
  • ハングル表記: 아이 캔 스피크
  • 監督: キム・ヒョンソク
  • キャスト: ナ・ムニ、イ・ジェフン、パク・チョルミン
  • 公開日: 2017年9月21日(韓国)
  • ジャンル: ヒューマンコメディ
  • 観覧等級: 12歳観覧可
  • 上映時間: 119分
  • 関連リンクイ・ジェフン 

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I Can Speakの見どころ

韓国映画「I Can Speak」は、CJ文化財団が主管し、女性家族部の後援でおこなわれた「元慰安婦シナリオ企画案公募展」で75倍の競争率の中から選ばれたもので、国民請願を出しまくる高齢女性を通じて怒りや悲しみを前提にした慰安婦問題についてハツラツと描かれている点が評価されて映画化された作品。
主人公ナ・オクプンを女優ナ・ムニ、公務員パク・ミンジェを俳優イ・ジェフンが演じる。

I Can Speakのあらすじ

村中を回り、約8000件に達する請願をしてきた“鬼ババ”と呼ばれるオクプン(ナ・ムニ)。
20年間、誰も止められなかった彼女の前に原則主義の9級公務員ミンジェ(イ・ジェフン)が現れ、緊張感が漂う。
国民請願受付ぐらい一生懸命に勉強した英語がなかなか上達せず意気消沈したオクプンは、ネイティブ並みの英語を駆使するミンジェを見てから、先生になってほしいと時間と場所を問わず頼むことになる。
二人だけの特別な取引を通じ、決して合うはずがなさそうな二人の英語の授業が始まり、共にする時間が長くなるほど理解し合い、コミュニケーションを取りながら友人にもなり、家族にもなっていく。
オクプンが英語にこだわる理由がずっと気になっていたミンジェはある日、彼女が英語で伝えたい内容を知り…。


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