韓国空軍は6日、墜落した空軍戦闘機F15Kの操縦士2人の殉職が確認されたと明らかにした。(提供:news1)
韓国空軍は6日、墜落した空軍戦闘機F15Kの操縦士2人の殉職が確認されたと明らかにした。(提供:news1)
韓国空軍は6日、墜落した空軍戦闘機F15Kの操縦士2人の殉職が確認されたと明らかにした。

 空軍関係者は「前日(5日)に発見された遺体1体をX線で検査してみると、操縦士であることが確認された」とし「操縦士2人とも殉職したことが確認された」と述べた。

 空軍は飛行記録装置(ブラックボックス)と航空機の残骸、遺体収容のために午前8時45分ごろ、捜索作業を再開した。

 なお、軍当局は正確な事故原因を調査中だ。


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