サムスン電子会長の長兄 日本でがん治療中

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サムスン電子会長の長兄 日本でがん治療中
 【ソウル聯合ニュース】韓国の企業グループ、CJグループの李在賢(イ・ジェヒョン)会長の父親で元第一肥料会長の李孟熙(メンヒ)氏が、最近の検診で傍大動脈リンパ節へのがん転移が見つかり、日本で放射線治療を受けていることが12日、分かった。

 2012年末に肺がんと診断され、肺の3分の1を切除している。昨年末には副腎への転移が見つかり抗がん剤治療を受けていた。

 孟熙氏はサムスングループ創業者である故ビョンチョル氏の長男。遺産をめぐる巨額の相続訴訟では先ごろ、ビョンチョル氏の三男でサムスン電子会長の健熙(ゴンヒ)氏が勝訴している。

2014年6月12日13時45分配信 (C)WoW!Korea


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