イ・ジョンソク、「2017年一番良かったことは“カフェオープン”」

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イ・ジョンソク、「2017年一番良かったことは“カフェオープン”」
イ・ジョンソク、「2017年一番良かったことは“カフェオープン”」
4日に発売されるスター・スタイル・マガジン「HIGH CUT」新年号のカバーを飾ったイ・ジョンソク。(提供:OSEN)
 俳優イ・ジョンソクが2017年、一番良かったこととして、“カフェのオープン”を挙げた。

 イ・ジョンソクが4日に発売されるスター・スタイル・マガジン「HIGH CUT」新年号のカバーを飾った。昨年「SBS演技大賞」最優秀演技賞とベストカップル賞を受賞し、2017年を華やかに締めくくったゴールデンボーイ、イ・ジョンソクが2018年「HIGH CUT」の最初の幕を開けた。

 
イ・ジョンソク、「2017年一番良かったことは“カフェオープン”」
イ・ジョンソクの最も平凡で穏やかな日常の姿が、今回のグラビアのコンセプト。(提供:OSEN)

特別な男イ・ジョンソクの最も平凡で穏やかな日常の姿が、今回のグラビアのコンセプト。まぶしい日差しと温かいぬくもりが感じられる空間で、大きなルーズフィットニット、シャツの前と後ろを逆に着て、カジュアルルックをハツラツと着こなした。

 撮影後のインタビューで、イ・ジョンソクはドラマ「あなたが眠っている間に」で、捜査係長チェ・ダムドン(キム・ウォンヘ)の死の前で、嗚咽したシーンについて、「先輩と一緒のシーンが好きだった。そのシーンを撮影し、キム・ウォンヘ先輩とすごく切なくなった。劇中で、コミカルに乱れなければいけないシーンが多かったが、それでも先輩を見てたくさん勉強になることがあった。先輩はアドリブも本当によく考えて作ってこられていた。コミカルなシーンも軽くなかった」と話した。

 
イ・ジョンソク、「2017年一番良かったことは“カフェオープン”」
インタビューで、2017年一番良かったこととして、“カフェオープン”を挙げたイ・ジョンソク。(提供:OSEN)

イ・ジョンソクは2017年一番良かったことは何かという質問に「カフェをオープンしたこと。宿願事業だった。スケジュールがなくても目覚めたら、カフェに行くことが多い。演技のほかに関心を持つものがほとんどないので、新世界が開かれた気分」と明かした。

 続けて、2018年の計画について「これまで作品を選ぶとき、仕組みがしっかりしていて意味があったり、名分のある作品を中心にしてきたと思う。2018年は軽く見られるロマンチックコメディやラブストーリーもやってみたい」と伝えた。
2018年1月3日12時47分配信 (C)WoW!Korea

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